浄水器のホムルアルデヒドの除去の可能性について

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ホムルアルデヒドの除去の可能性についての見解

マルチピュアカートリッジ搭載の浄水器、アクアリーノ

塩素系有機化合物の除去データを有するマルチピュア

●特殊圧縮形成活性炭が高い浄水能力を発揮

平成24年5月18日、利根川水系を水源とした浄水場でホルムアルデヒドが検出されました。原因は群馬県内の業者が

この科学物質は浄水器の国際的な除去認証基準であるNSFにも検査項目として入ってない物質です。 浄水器専門店の弊社にも水道水にホルムアルデヒドが検出されてから、お客様よりアクアリーノで除去出来るの?とのご質問を非常に多く頂きました。



有害化学物質を特殊圧縮形成の活性炭で取り除くマルチピュアの浄水器カートリッジであれば、理論上は化学形態をとる放射性汚染物質も除去は可能であろうという見解がアメリカマルチピュア社からも出ておりました。

マルチピュア社によるホルムアルデヒド除去に関する見解

●揮発性有機化合物の除去可能データ多数あり

米国マルチピュア浄水器の輸入元マルチピュアジャパン株式会社の技術的な見解として、以下の事を説明してますので参照にして下さい。

ホルムアルデヒドは塩素と有機物が結合した塩素系の揮発性有機化合物に当たります。またその分子構造は比較的単純です。揮発性の有機化合物であれば、活性炭による吸着が非常に効率良く働きます。実際に今回、東京都金町浄水場では粒状の活性炭を

マルチピュアカートリッジによる放射性物質除去結果

●ヨウ素131・セシウム134・セシウム137が浄化後不検出(ND)に

アクアリーノカートリッジの輸入元でありますマルチピュアジャパンは、4月16日に福島県相馬郡飯舘村長泥内の川の水を採水し、翌週の19日マルチピュア浄水器に通水し、通水前の原水と通水後の処理水を大阪の総合テクノスにて放射能測定の検査を行いました。

ヨウ素131(I-131)が19.8±3.80ベクレル、セシウム134(CS-134)が17.5±3.23ベクレル、セシウム137(CS-137)が21.1±3.18ベクレル含まれていた原水を、マルチピュア浄水器で浄化後には、ヨウ素131(I-131)、セシウム134(CS-134) 、セシウム137(CS-137)がともに不検出(ND)であるという除去検査結果を得ることが出来ました。

通常、浄水能力を測る検査では通水を続け、浄化可能の限度を測る検査を行います。しかし放射性汚染物質の性質上そのような検査は行えず、あくまで通水初期の分析結果になりますが、浄化後の放射性物質が不検出であるという結果はひとつの安心出来る検査結果であると申し上げることが出来ます。

特殊圧縮活性炭をベースに製造されているアクアリーノ専用・米国マルチピュア社製浄水器カートリッジであれば、放射能汚染物質も分子構造の大きさ的には除去可能であり、またイオン化した際にも、鉛のように質量の重いイオン化した物質を除去出来る触媒があるため有効な浄化手段としてお奨めすることが出来ます。

気にしなくてはいけなお水は飲用水のみならず、お米を研いだり、野菜を洗ったり、料理全般に及びます。

放射能汚染物質も除去可能な浄水器・アクアリーノをご利用頂くことで少しでも安心・安全な水をご利用して頂ければ幸いです。



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